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病院のご紹介

幹部職員ごあいさつ

 

副院長兼整形外科部長

山田 健治

整形外科臨床と副院長の業務を行っています。

また安全な医療を提供するための安全管理に関する業務輸血療法委員会メンバー、保険診療に関する保険診療委員会委員長兼務です。











副院長兼放射線科部長

前田 徹

大分県立病院に赴任してから12年になります。
長崎県出身で、大分県には殆ど所縁がありませんでしたが、自然の豊かさ、歴史に裏打ちされた名所旧跡、様々な泉質の温泉、世界に誇れる海の幸など、様々な大分の魅力にすっかり虜になりました。
病院内では倫理委員会を担当しており、臨床研究における倫理的問題や、日常診療時に遭遇する倫理上の問題等について、議論を交わして対処しております。
また、放射線科医師でもあり、診療を通して各科の先生方とのコミュニケーションが取りやすい立場にあります。
中央診療部門の一員としての視点から、病院全体の問題の抽出、問題点の解決、病院機能の改善に向けて取り組む所存でございます。
病院の理念や院長の運営方針を支え、貢献できるように努力してまいりますのでよろしくお願い致します。

 

副院長兼総合周産期母子医療センター所長兼産科部長

佐藤 昌司

副院長および総合周産期母子医療センター産科診察業務に携わっています。
地域基幹病院として、関連医療機関とも密な連携を保ちながら県内医療の更なる充実につなげられるよう、ハード・ソフト両面での拡充と整備を目指していきたいと考えています。
よろしくお願いいたします。

次長兼事務局長

羽田野茂則

大分県立病院は、県民医療の基幹病院として、新しい時代に対応した質の高い医療を提供するため、「奉仕、信頼、進歩」の三つの基本理念を掲げ病院運営を行っています。
本理念のもと、全職員が患者さんのために「思いやりと信頼の医療」を提供できる環境づくりに最善の努力をしてまいります。

副院長兼看護部長

玉井 保子

副院長兼看護部長の玉井です。
いま県立病院は、医療の質の向上と安定した経営をめざして取り組んでいます。
その中で看護部は、患者さんや家族の方々が安心して治療を受けられ、県民の皆さまから「選ばれる病院」となるよう、よりいっそう看護の質の向上に努めています。
病気を抱えた患者さんや家族の方々は不安な気持ちを抱えています。
私はスタッフに、まず患者さんやご家族の思いをしっかりと受け止め、看護のきもちを伝えられる実践力のあるナースになってほしいと思っています。
患者さんの病気が一日も早く回復するよう支援することはもちろんですが、病気を抱えていても元の生活に早く戻れるよう、看護部一丸となって努力してまいります。
至らないところがあるかとは思いますが、どうぞよろしくお願いします。